3Dプリンタで出した、牛カップをアセトン処理してみた。
投稿者
anitemp
時刻:
火曜日, 10月 31, 2017
|
3Dプリンタで出力した牛カップ。
アセトンという溶剤の蒸気でABSの表面を溶かして滑らかにする方法を試してみました。
概ね成功でした、ツルツル綺麗。
中に入れておいたアセトンをしみこませておいたキッチンペーパーと本体が触ってしまった箇所があってソコだけ気になります。
Recent News
-
確定申告の時期が近づくと憂鬱になりますね。 お仕事もドタバタしてます。
-
ランドセルできました。 重量は1.6kg 100gオーバーしちゃったけど、ノート1冊分だ。 まぁ、ほぼ予定通りじゃないかな。 凄くカッコイイんだけど写真写りがいまいちだなぁ 牛革+ヤギ革(背内) 背中とベルトにはウレタンのクッションも入れてみました。 ...
-
友人のオーダー品の通帳入れです。 型押しの顔料染めの牛革を使用しましたので 市販品っぽい感じに仕上がりました。 ホック類を使わないようにとのことでしたので、2つ折です。
-
蛇足感も有りますが、牛の毛皮をつけました。 僕は気に入っているんでイイのです!!
-
3Dコテサキスト 渡辺哲也 と申します。 小手先が器用なのでなんでも作ります。 ■このブログについて 1993年ごろ、自主制作アニメのレーベル”ANITEMP”を立ち上げ 自主制作アニメを制作して各種コンテストなどで受賞し そのまま3DCGのプロになりました。 木型職...
0 コメント :
コメントを投稿